参照する資料を指定
エージェントが使うのは、管理者が追加した文書のみです。エージェントごとに検索できるコレクションを指定し、検索せずに回答できる基本情報も登録できます。
回答にはすべて出典が付き、各エージェントに与えられた指示も管理者が確認できます。
管理者が確認できるもの過去の会話エージェントが従った指示エージェントの応答時間とエラーAI 製品のアクセス記録
エージェントが使うのは、管理者が追加した文書のみです。エージェントごとに検索できるコレクションを指定し、検索せずに回答できる基本情報も登録できます。

答えない話題、文書に答えがない場合の対応、ウェブ検索の可否を簡単な設定で決められます。モデルとツールもエージェントごとに選択できます。

回答にはすべて出典が付き、誰でも原文を開いて確認できます。管理者は過去の会話と、エージェントが従った指示も確認できます。

サインインできるのは、追加したメンバーのみです。エージェントごとに利用できる社員やチームを指定できます。
自社サーバーで運用するモデルや、OpenAI、Anthropic、Google のクラウドモデルから選べます。
Claude や ChatGPT などの AI 製品は MCP で接続し、社員は各自のアカウントで OAuth 2.1 によりサインインします。権限は変わらず、利用は記録され、いつでも解除できます。
Groundbase と、使用するすべての AI モデルを自社サーバーで運用できます。外部サービスを接続しない限り、データが社外に出ることはありません。
自社サーバーで運用する AI回答文書検索検索結果の順位付け
どの外部サービスを接続しても、文書の索引は常に自社サーバーで作成します。
外部サービスは、すべて許可した場合にのみ使用されます。
チームで調べたい情報や進めたい業務、お客様に提供したいサービスについてお聞かせください。メールでご返信します。